司馬遼太郎記念館

会誌「遼」

カテゴリリスト

開館カレンダー

休館日

開館時間:10:00~17:00
(入館受付は16:30まで)

休館日:毎週月曜(祝日の場合は開館し翌日休館)、9/1~9/10、12/28~1/4

TEL:06-6726-3860

FAX:06-6726-3856

入館料:大人500円、高・中学生300円、小学生200円(20名以上の団体は入館料が2割引)

フェローシップ

内容 掲載号
第19回フェローシップ
レポート要約/沈韻之、西脇祥子
第63号
<遼におよばずとも>
「国に属さないで暮らす」/李 里花
第63号
第20回司馬遼太郎フェローシップ
企画テーマ/谷倖帆
第62号
<遼におよばずとも>
陶工の人柄に記者の原点/曽我しずく
第61号
<遼におよばずとも>
文系学問の存在意義/川本悠紀子
第60号
第18回フェローシップ
レポート要約/石井宏樹
第59号
第19回司馬遼太郎フェローシップ
企画テーマ/沈韻之、西脇祥子
第58号
<フェローシップの風景>
近代西洋医学の起源に思いを馳せる/佐野尭
第58号
<フェローシップの風景>
頭の中を映す本棚/堅田智子
第57号
<フェローシップの風景>
記念館の〝雑木林〟/海野大和
第56号
第17回フェローシップ
レポート要約/曽我しずく
第55号
第18回フェローシップ
企画テーマ/石井宏樹
第54号
<遼におよばずとも>
日本とイタリアの狭間で/長谷川悠里
第54号
<遼におよばずとも>
司馬作品への”恩返し”が課題/赤川裕紀
第53号
<遼におよばずとも>
忘れえぬ中国農村“体験”/岩見有希子
第52号
第16回フェローシップ
レポート要約/伊藤遥、東康太
第51号
第17回司馬遼太郎フェローシップ
企画テーマ/曽我しずく
第50号
<遼におよばずとも>
人は自然と、どう向き合うか/海野大和
第50号
<遼におよばずとも>
劇評家の土台築いたフェロー体験/高橋宏幸
第49号
<遼におよばずとも>
「広さ」と「深さ」をもとめて/涌井健策
第48号
第15回フェローシップ
レポート要約/井上茉耶、岩見有希子
第47号
<遼におよばずとも>
熊野に住んで日本を垣間見る/松尾一郎
第47号
第16回司馬遼太郎フェローシップ
企画テーマ/伊藤遥、東康太
第46号
<遼におよばずとも>
私のふるさと 福島県楢葉町/小磯匡大
第46号
<遼におよばずとも>
伊予松山からユーラシアへ/山﨑典子
第45号
<遼におよばずとも>
史実に限りなく近づくために/堅田智子
第44号
第14回フェローシップ
レポート要約/海野大和、山﨑典子
第43号
<遼におよばずとも>
神は細部に宿る/川本悠紀子
第43号
第15回司馬遼太郎フェローシップ決定
企画テーマ/井上茉耶、岩見有希子
第42号
<遼におよばずとも>
司馬作品から歴史の醍醐味/佐野一道
第42号
<遼におよばずとも>
モンゴル語辞書の完成をめざして/権義文
第41号
フェローシップ仲間たち―ミュージアム案内 第40号
第13回フェローシップ
レポート要約/川本悠紀子
第39号
フェローシップ仲間たち―ミュージアム案内、遼におよばずとも 第39号
第14回司馬遼太郎フェローシップ決定
企画テーマ/海野大和、山﨑典子
第38号
フェローシップ仲間たち―ミュージアム案内、遼におよばずとも… 第38号
フェローシップ仲間たち―ミュージアム案内、遼におよばずとも… 第37号
フェローシップ仲間たち―フェロー体験が与えた影響について 第36号
第12回フェローシップ
レポート要約/鈴木愛瑠
第35号
第13回司馬遼太郎フェローシップ決定
企画テーマ/川本悠紀子
第34号
第11回フェローシップ
レポート要約/堅田智子、小磯匡大
第31号
第12回フェローシップ決定
企画テーマ/鈴木愛瑠
第30号
第10回フェローシップ
レポート要約/赤川裕紀、菅恵
第27号
第11回司馬遼太郎フェローシップ決定
企画テーマ/堅田智子、小磯匡大
第26号
第9回フェローシップ
レポート要約/谷明憲
第23号
第10回フェローシップ決定
企画テーマ/赤川裕紀、菅恵
第22号
第8回フェローシップ
レポート要約/涌井健策
第19号
第9回司馬遼太郎フェローシップ決定
企画テーマ/谷明憲
第18号
第7回フェローシップ レポート要約/權義文、佐野尭 第15号
第8回司馬遼太郎フェローシップ決定
企画テーマ/涌井健策
第14号
第6回フェローシップ
レポート要約/須藤義人、高橋宏幸
第11号
第7回フェローシップ決定
企画テーマ/權義文、佐野尭
第10号
第6回フェローシップ決定
企画テーマ/須藤義人、高橋宏幸
第6号
フェローシップリポートから/瀬川智子、佐野一道 第5号
フェローシップリポートから/松尾一郎、西條博子 第4号
フェローシップリポートから/李里花、長谷川悠里、柏木舞子 第2号